【キングダム】の作者の離婚理由や家族そしてこじるりとの関係は?

キングダムの作者である原泰久さんと小島瑠璃子さんの熱愛が報じられています。
小島瑠璃子さんと言えば、原泰久さんの人気連載漫画キングダムの大ファンで番組内でコスプレもされていました。ところで原泰久さんと言えば既婚で子どもさんも3人おられたはずですが、現在は離婚されてしまっているようです。
今や押しも押されぬ大人気漫画となったキングダム。
作者と小島瑠璃子さんとの出会いと離婚時期が被っているのであれば、離婚理由が小島瑠璃子さん可能性が高いですね。気になるところを調べてみました。

【キングダム】の作者が離婚した理由は何だったのか?

大人気漫画キングダムの作者・原泰久さんと小島瑠璃子さんの熱愛が報じられています。

原泰久さんと言えば同郷の一般女性と結婚されていて、奥さんや子どもさんに関してのツイートもよくされて円満な家庭であったはずです。

しかし周囲の話によると、原さんは既に離婚されていて小島瑠璃子さんとの交際に発展しているようです。

元奥さんとの離婚に関しては、明確な理由等は明らかにされていません。

しかし、多忙な連載をしているということで、すれ違い等から徐々に離婚に発展してしまったということもあるかもしれません。

ちなみに、2016年の『情熱大陸』に出演された時には、妻と3人の子どもと表記されていたので、この時点ではまだ離婚していなかったようですね。

また小島瑠璃子さんとは『世界不思議発見』でのテレビ出演が初対面のようです。

このテレビ出演での出会いを機に距離を縮めていった可能性が高いかもしれません。

その後、原泰久氏が2020年9月3日に自身のツイッターを更新して2020年3月に離婚したことを報告しました。

原氏はツイートに

《この度は私事で読者の皆様、関係者の皆様、お騒がせしてしまい大変申し訳ありませんでした。一部週刊誌にありましたように、私は今年3月に離婚いたしました》

と謝罪して報告しました。

続けて

《仕事を言い訳に、支えてくれていた元妻ときちんと向き合うことをせず、家族を大切にできませんでした。私の不誠実な行ないのせいで、周りの人を傷つけてしまったことを、重く受け止め、深く反省しております。本当に家族に対して不誠実であったことを後悔しております。時は戻りませんが、これからは償いの気持ちを抱えて生きていきます》

と反省の思いを綴っています。

またキングダムの作者・原泰久さんといえば、タレントの小島瑠璃子さんとの交際が報じられています。

小島瑠璃子さんはラジオ番組でキングダムの作者・原泰久さんのことを「人格者で素敵ですね。もう尊敬が」とべた褒めしています。

その発言から、原泰久さんとの交際を認めているとも取れなくもないですね。

少なくとも、尊敬も混じった好意はかなり感じられます。

やはりキングダムの作者・原泰久さんとバラエティータレントの小島瑠璃子さんは付き合っているのでしょうか?

【キングダム】作者の元奥様や子どもの情報は?

キングダムの作者・原泰久さんの奥様は一般人です。

ですから詳しい情報はほとんどありませんでした。

しかしかなり夫婦仲は良かったようで、よく2人で旅行に行ったり映画を見に行ったり、また子どもさんが生まれた時は感動の言葉をツイッターに上げたりしていました。

そして奥様は原泰久さんがまだ売れていない時から献身的に支えてきた妻として、ファンの間では有名だったそうです。

原泰久さんは、元奥様との間に3人のお子さんがいらっしゃいます。

元奥様は、原泰久さんと同郷の佐賀県出身の方であるようです。

お子さんに関しては、長男が2007年生まれで2020年現在13歳、長女が2009年生まれで11歳、三男が2013年9月4日に生まれで現時点では7歳であることが判明しています。

最初の子どもさんが2007年生まれで2019年に離婚したということは、結婚生活はそこそこの長さはあったということですね。

【キングダム】の作者の簡単な経歴と小島瑠璃子との出会いは?

キングダムの作者・原泰久さんは大学在学中の1997年に「上田君の退化論」が、ちばてつや賞ヤング部門で期待賞を受賞しました。

そして、1999年「於兎松」が同じくちばてつや賞ヤング部門で準大賞を受賞し、別冊ヤングマガジンに掲載されます。

しかしこの時は読み切りでの掲載で、連載とはならなかったようです。

そして、あの人気漫画【キングダム】が始まったのが2006年ですから、初めて雑誌に掲載されてから7年後のことです。

その7年間での読み切り漫画はいくつかありますが、掲載されるようになって7年経過してやっと連載出来るようになりました。

キングダムの作者・原泰久さんは元々、映画監督を目指していたそうです。

でも何かのきっかけから在学中に漫画家を目指すようになったそうです。

ただ漫画はそれまで描いたことはなかったそうです。これは驚きですねぇ!

しかし映画監督を目指していたのでしたら、絵コンテぐらいは描いた事あったのではないでしょうか。
それが考えられる共通点ですね^^;

 

そして人気漫画家になってからテレビ出演されて、『世界ふしぎ発見』のミステリーハンターとしてキングダムの作者・原泰久さんの元を訪れたのが小島瑠璃子さんでした。

その時が2人の初めての出会いだったのではないでしょうか。

 

その小島瑠璃子さんといえば、キングダムのアプリ紹介イベントで羌瘣(きょうかい)のコスプレで現れました。

『アメトーーク』のキングダム芸人でも羌瘣(きょうかい)のコスプレで出演し、かわいいと評判でした。

仕事でされたとは言え、小島瑠璃子さんは大のキングダムファンであることは有り得るようですね。

【キングダム】『作者の離婚』のまとめ

原泰久さんと元奥様は仲が良かったのに離婚をされました。

奥様や家族との、すれ違いや価値観の違いがあったのでしょうか?

確かに多忙で家族とのすれ違いは離婚原因として多いですし、売れてくると以前の価値観も変わってくる人も多いです。

それとも小島瑠璃子さんとの出会いが大きな理由なのでしょうか?

ご本人しか分からないことを、憶測であまり入り込んでは言えませんが。

原因は十人十色ですからね。

タイトルとURLをコピーしました